ただし、こちらにくる前にちょっとだけ変えたのがキーの割り当て。

日本にいるときは通話することがないのでオンフック(緑キー)をメニューに割り当てていました。が、通話で利用するさいはこのオンフックが発信、受信のキー、という大事な役割を持つため外せなくなります。
そこで、いろいろやり方はあるでしょうが、ここでは簡単に
オンフック→デフォルトに戻す
Phoneキー(4つのハードキーの一番左)→メニュー
という割り当てにしています。
これで右下のメニューキーはそのまま右シフトとして日英の切り替えに使えるので、操作感はかわらず。
ただしPhoneキーには電話画面を表示する機能があります。一応ホーム画面から起動することもできますが、面倒なので私はPetitLaunchをホームキー(4つのハードキーの一番右)に割り当てているので、そこから「p」でPhoneアプリを起動しています。これで2アクションながら簡単にキー操作でPhone画面を呼び出せるので便利です。
以下、現在のキー割り当て詳細
Phoneキー → メニューキー
鍵盤交換にて
0204 0105
0204 → 0000
0808 0008
メニューキー → 右シフト
160D 160D
0105 → E001
0828 0809
PetitLaunch ハードキー4(ホームキー)で起動
ハードキー4のShort CutにApplicationsを割り当てているので、ホームキー2度押しでホーム画面を表示可能。
あとCommandでPhoneを割り当てているのでホームキー+PでPhone画面を起動できます。
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Posted by Treo680 with u*Blog


僕はサイドボタンを日本語ON/OFFにしてしまいました。
海外出張の多いいなあもさんも悩みどころですよね。
確かにサイドボタンに割り当てるというのも手ですね。私は日本の時間が気になるのでWorld Clockを割り当てています(^^)。