先日の記事のあと、PalmFanさんで紹介があったengadget mobileの記事とかに、さらに詳細なパッケージの写真が掲載されていて『ああ、こっちの方がぜんぜん見やすいなぁ(^_^;)』なんて、思ってみてましたが、treonautsでも負けじとさらにいっぱい写真を出してきています(^^)。
Treo Pro Preview
treonauts
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これをみると、従来のパッケージとの比較がされているので、Treoを持っている人はイメージできますね。え、Treo持ってない?、ん〜、妄想してください(・∀・)。
って、多分iPhoneパッケージとほとんど同じぐらいでしょうかね。
どこかにiPhoneとのサイズ比較の写真が載ってましたが、本体サイズはほとんど同じぐらいだったかと。やはり相当意識して作り込んできているのかなぁ、と。まるでどっかの自動車メーカーさんみたい(^_^;)(過去に3サイズとさらにホイルベースまでまったく一緒、ってのがありましたよね)。
特にスゴいと思ったのが、つい先頃出たTreo800wと比べてもさらに薄くなっているということと、それでいてかなりデカイバッテリーが搭載されているということ。もちろん交換可能で。このバッテリー容量はいいですよねぇ。Wi-Fiの使用とか考えてのことでしょうね。スバラシイ!。この部分は間違いなくTreo Proの圧勝では、と(^_^;)。
そして、そのデザインのリファインは本体だけにとどまらず、電源アダプタ(これもiPhoneのそれと同じようにとっても小さい)や、果てはUSBケーブルや付属のヘッドセットに至るまで、かなりの質感向上がみられますね。これだけ見てもかなりの気合いを感じますよ。こういう、小物系まで含めた質感を大事にする姿勢って、まさにiPhoneとかAppleの及ぼした影響かなぁ、と。そういう意味でもiPhoneの貢献度は高いでしょうかね(^_^;)。
最後にライターさんが是非投票してね〜、って言ってますが、私のなかでは、この質感をみるに限って言えば、まちがいなく『Super Hot』ですね(笑)。




