あるかも。
自分の利用スタイルを想定しながらいろいろと料金検討をしていたんですがこの記事を見ていて
ネットワークと連携するスマートフォン「BlackBerry Bold」
ケータイWatch
ちなみに、2月20日に発売して以来、約1カ月近く利用したところ、パケット通信量は約8万パケット程度だった。最初は様子を見ながら、少しずつ利用する機能を増やしていった上、自宅では基本的に無線LANが利用できるので、パケット通信量としてはやや少なめかもしれないが、ほぼ同時期に購入した知人も約8〜10万パケット程度に抑えられている。外出が多ければ、当然、パケット通信量はさらに増えることになるので、利用頻度にもよるが、約10万パケット程度がひとつの目安と言えるかもしれない。
ま、実際は利用状況にもよるのかもしれませんが、もしメール中心の運用だとすると、やはり10万パケットぐらい見ておけばいいのか。
と、なると。。。
仮に、音声通話+データ通信でBizホーダイダブルを選択したとすると71250パケット以上で上限の5985円に達することになる。これだと先の10万パケット想定だと定額必須、ということに。しかし、データ通信のみに限定して、従量データプランを選択すると仮にデータプランSバリューを選んでも10万パケット分の無料通信料付きで2310円(割引前)。
ブラックベリーインターネットサービスなどトータルの支払いを含めて考えると、月10万パケット想定で
音声通話タイプSSバリュー+データ通信Bizホーダイダブル選択 8540円(割引後)
従量データプランSバリュー 3307円(割引後)
もし、10万では不安、としてもオーバー分は0.0525円/パケットとBizホーダイダブルの0.08円/パケットよりも若干レートがさがるし、仮にもう一つ上のデータプランMバリューを選択すれば45万パケットの無料通信料付きで
従量データプランMバリュー 5113円(割引後)
と、これでもまだBizホーダイダブルの定額上限よりも安い。
基本音声通話を別で確保している状況の私としては、無理に一台にまとめようという事さえなければ従量データプランを選択したほうが、比較的敷居を低く導入できる、ということですねぇ。
なるほど。
とりあえず従量データプランSバリューを選択して様子を見ながら運用する、という手もありだなぁ。。。(^_^;)。


いえ、まだまだ躊躇してたり(^_^;)。
とりあえずBBB本なんかを書店で手に取ってイメトレとかはしてます(笑)