ということで、先日来から話題の(というか勝手に話題にしている)『PDA』でありますが、なんと『PDA』であるにも関わらず電話をかけてしまう、という無謀な状態になってます。
一応スピーカーフォンのボタンなんか見えてますが、そんなことお構いなく、後ろの大音量スピーカーから呼び出し音がガンガンなっています。
お、なんか応答したぞ!
『Your calling could not be connected ...』、とか言ってます。。。
画面を見ると。。。ネットワークが混んでます?。。。。。。
んじゃ、また後で、かけなおそ(+_+;;)\バキ!!
ということで、そこは、まぁ、契約も何もしてないので、所詮ムリな話ですわなぁ。
でも、
ひょっとして。。。
契約できるのか?(+_+;;)\バキ!!
(Sprintで)
いや、ムリでしょう、きっと。
こうして、スマートフォンとして華麗に羽ばたくことができなかった『PDA』君。全身全霊の力を出し切ったのか、何回か通話を試すうちにあっという間に電池がなくなってしまいました。
やはり、スマートフォンへの道は険しかったか。。。
ん?
(゜∀゜;)
で、電池残量が知らない間に増えてる!?
これが『PDA』の底力なのか、中国4000年の歴史のなせる業か(+_+;;)\バキ!!
(正確には香港ですが)。
まじめな話、急な電圧降下でも起きたのでしょうか。
ま、いずれにしても、のっけからいろいろ驚かしてくれたこの『PDA』。これだけでも、もう十分元は取れた、という感じ(ってそういう勘定かい)。
そうそう、肝心のキーボート点灯はbutuyokumaniaさんからの情報で、電源2度押しでこんな感じになります。
キーボードを点灯させると液晶画面が微妙に減光するんですよね。これ。暗いとこでの利用を考えた心憎い配慮。
こうやって見ると、なんか、とってもハチャメチャなところと、しっくりくるところと、そんなのを併せ持った、不思議な一品です。これ。








それにしてもバッテリーの復活、笑えますね。
電池の件は驚きました。もう腹抱えて笑ってましたよ(^^
マジ契約したらネ申ですねww
いや〜こんなに遊べるならミクで募集してくださっていた時に買っておけばよかったな〜(^。^;)
PDAとしてはすごくベーシックですが、基本的な機能は外してない(唯一外部メモリーが使えないところが痛いですが)かと。PIMメインなら十分使える一品ですね。あとは壊れずに持つかどうか、ですが。。。
いずれにしてもヒトクセフタクセありそな機器ですね(^^;
へぇ、CLIEでもあるんですね。そんな現象。確かに多少?の癖はあるかもしれませんね。時間見つけてぼちぼちカスタマイズして見ようかと思ってます。