ただ、TXの場合はやはりスタイラス入力、ということもあって、少しでも効率よい入力とするためにPOBoxを使ってます。これはこれで小気味いい(^^)。
TealScriptのおかげか、入力時の反応の悪さもずいぶん改善されました(できるだけGraffitiエリアの反応の悪い部分を避けてつかっています)。
候補変換もハードキーを積極的に使うなどして、入力に対する不満も十分改善されますし。
もともと画面デカイ、綺麗、電池持ちそこそこいい、というデバイスなんでね。ん〜、これはこれでいい感じだ〜(笑)。
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ATOKの自動ポップアップはある程度入力して学習させないと出てこないのですね?今、よく入力する文字を一生懸命、入力して自動ポップアップの候補を学習させてます(汗)
あと、画面をタップさせずに、変換候補を確定させるには、「ミニーさんのパッチ」をあてないと、「Japon」+「ATOK」のみでは無理なのでしょうか?
毎日、ブログを食い入るように勉強させてもらっています!
こんにちは。ATOKの予測候補は直前の確定語を上位に配置するので、同じ言葉を繰り返しつかったりするときは便利ですが、常によく使う単語を学習させていくような使い方だと、POBoxの方がひょっとすると効率的かもしれません。
ATOKデフォルトだとTreoでの5-wayキー操作がうまくいきません。なので、ミニーさんパッチを当てるか、keyQuickのATOKポップアップ制御をONにして使うかのどちらかになると思います。変換候補の選択はKeyQuickのATOK制御ON状態でAltキーを押して予測候補の一覧を表示させて5-wayで選択する、といったことでも実現可能ですよ(^^。