2008年03月22日

★こっちも回顧

時々、目の保養のために(^_^;)Mobile-reviewなんぞ覗いたりするんですが、その中に何とも懐かしい感じの記事が。

 
Communicators – the history of
Mobile-review
 

いきなりのHP製関数電卓から始まりポケコンやMS-DOS機など、往年の名機?と思しき写真がつぎつぎ。個人的にはAppleのNewtonなんかが今の技術で甦ったら楽しいだろうなぁ、とか。

Apple-Newton

以前とある方所有のこれを触らせていただいたときに、素直に感動したのを覚えています。iPhone/iPod touchなんかは本来の方向性は違えど、デバイスの可能性としてはかなり近い位置にあると思うんですけどねぇ。

その他にも今話題?のE90を彷彿とさせるNokiaの端末とかも。
しかし、こういうの眺めてると自分ってこういった機械モノが好きなんだなぁ、とつくづく。。。

でも、調子に乗っていろいろ見てると要らぬ物欲を刺激してしまうので、ほどほどにしないと、ですね(^_^;)。

posted by ryo-n at 22:23| Comment(2) | TrackBack(0) | PDA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
昔、松下が出していたピノキオ(PHS)は手書き文字の縦書き入力とその編集という日本語向けの機能があって素晴らしかったのですが、当時の非力なマシンではちょっとつらかったのと、大きさ的に受け入れられなかったようです。
PHS というのですでに×?(*_*)☆\バキッ
(第二世代では PIAFS に対応したんですが・・・)
Posted by MAROON at 2008年03月24日 17:34
>MAROONさん
日本も電子手帳系を中心にいろいろ出てましたからねぇ。時代がもう少し進めば、という物もあったでしょうね。
しかし、このピノキオをもって通話している姿はなかなか凄いものがありますね(^_^;)。
Posted by ryo-n at 2008年03月25日 07:11
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